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海外マーケット(NY金とシカゴコーンは大幅続伸)

NY金とシカゴコーンは大幅続伸

(NY貴金属)
6日のNY金は、1810ドル台に急伸している。NY金期近6月限は前日比31.4ドル高の1815.7ドル、NY白金期近7月限は同28.8ドル高の1257.6ドル、NY銀期近7月限は同95.5セント高の2747.7セント。
ドル安を好感してアジア取引時間帯から1790ドル台で推移していた。米長期金利は1.59%台まで上伸したが、1.60%に抵抗をみせ、その後、米国取引時間帯に変わるタイミングで、一段と低下することに。この米長期金利の低下を手掛かりにして金市場でのストップロスの買いがヒットし、一気に1800ドル台乗せを果たした。それ以降、1800ドル台で推移し、さらなる米長期金利の低下に合わせて買い進まれ、1810ドル台に急伸している。期近6月限の1810ドル台は2月24日以来のこと。銅が1万ドルの大台に急伸しており、10年振りの高値をさらに更新したことをNY銀が好感し、急伸していることも金の支援材料になっていた。白金は金や銀に追随高となったが、先日の高値更新には至らず。市場では週末発表される米雇用統計がやや弱い内容になるとの観測もあり、金が買われ易い環境にあったともみられている。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
6日のWTI原油は、反落しているが、NYガソリンの急反落が重石になっていた。WTI原油期近6月限は前日比0.92ドル安の64.71ドル、北海ブレント期近6月限は同0.87ドル安の68.09ドル。RBOBガソリン6月限は同3.76セント安の211.37セント、NYヒーティングオイル期近6月限は同1.30セント安の198.95セント。
前日発表された米EIAの週間石油在庫統計で、米国のガソリン需要が2週連続で減少したことが明らかにされた。市場では景気回復に伴う需要拡大を連想して、石油市場全体の上昇基調をもたらしてきたが、その前提が崩れる需要悪化を嫌気して、NYガソリンが下げ幅を大きくし、海外原油の圧迫要因に。欧州時間帯ではWTIやブレントはプラス圏回復をみせた。欧州の経済活動再開の動きを好感したものである。しかし、NYガソリンは戻り切れず。米国取引時間帯に入ると、NYガソリンは下げ幅を大きくし、WTI期近6月限は64ドル台半ばまで下落している。下落局面ではインドの感染拡大や日本の緊急事態宣言の延長観測が売り材料になっていた。目先的には週末に発表される中国の貿易統計で、ここで4月の原油輸入が明らかになる。3月の原油輸入が急増したことで、その後の海外原油の急伸をもたらした経緯もあるため。

(CBOT大豆)
6日のCBOT大豆は、大幅続伸し、新穀11月限は14ドルの大台に水準を切り上げている。期近7月限は前日比27.00セント高の1569.25セント、新穀11月限は同26.00セント高の1408.75セント。
世界的な植物油の供給不安から植物油の相場が再び急伸しており、支援材料になっていた。また、米国での大豆からコーンへの作付シフト観測も影響も、大豆の将来的な供給不安も台頭し、期近7月限も急伸している。欧州時間帯にシカゴ小麦が一時急落したため、大豆も上げ幅を縮小する動きをみせたが、その後、大きく買い直されている。米農務省が明らかにした週間輸出成約高は35万8200トンで、事前予想範囲内にとどまった。

(CBOTコーン)
6日のCBOTコーンは、新穀12月限中心に大幅続伸を演じている。期近7月限は前日比11.25セント高の719.75セント、新穀12月限は同23.00セント高の627.75セント。
新穀12月限はここ3営業日で60セント以上も急騰しており、上昇相場をリードしている。大豆からコーンへの作付シフト観測が台頭してから、新穀12月限の上げ幅が大きくなるなど、作付シフトは圧迫要因になり切れず。将来的な需要拡大必至とみられているため、割安な新穀12月限が買い進まれている構図にある。米農務省が明らかに週間輸出成約高は24万3500トンで、事前予想下限の30万トンを下回ったこともあり、期近7月限は伸び悩んでいた。一時、シカゴ小麦の急落を嫌気して、新穀12月限も一時、小幅高水準まで下落したが、その水準からその後、20セントも急伸している。割安な新穀12月限のサヤを買う動きは続くとみる。引けにかけて新穀12月限は一段と買い進まれ、ほぼ高値引けとなった。

エクスプレスコメント(《米国産穀物レポート》)

《米国産穀物レポート》

シカゴ穀物市況

 連休中シカゴコーンは、急騰を演じた。前半は期近7月限中心の上昇だったが、後半は新穀12月限中心に急伸している。4営業日合計で、期近7月限は60.00セント、新穀12月限は56.75セントも急騰している。
ブラジルの二期作目のコーンの供給不安は引き続き、支援材料に。乾燥した天候が続いており、イールド悪化による生産高の減少観測も相次いで発表されていた。ブラジルでは二期作目のコーンが生産の中心だけに、将来的な供給不安につながっている。ブラジルは世界最大のブロイラーの輸出国で、そのため、コーンの需要も旺盛である。しかし、供給不安によって、南米から輸出されるコーンが激減する可能性も指摘されている。
ところで、米コーンベルトではコーンの作付が急ピッチに進展している。アイオワでは一週間で49%も進展し、69%となっている。このため、コーンの作付意欲拡大から、大豆からコーンへの作付シフト観測もここにきて台頭している。これでシカゴ大豆新穀11月限も大きく買われているが、それ以上にコーンの新穀12月限が急騰している。
単純にコーンへの作付シフトが実施される状況でもなく、そのためには作付するためのコーンの種子が必要となる。数年前の種子を利用すると、それだけイールドが低下することになる。また、突然、種子が湧いて出てくる訳でもなく、コーン市場では作付シフトがあっても限定的とみているようだ。
将来的なエタノール需要の拡大必至の中で、コーンの先高期待に変化はないとみるべき。
4営業日のファンドのコーン市場での買い越しは8万8000枚と推測される。2012年の過去最高値の8ドルの大台示現に向かっているとみるべきで、それも通過点になるだろう。

情報分析

・米農務省の週間輸出成約高に対する事前予想
米農務省は6日、週間輸出成約高を明らかにするが、それに対する事前予想は下記の通り。
コーンは30万~150万トン、大豆はゼロ~80万トン、小麦は10万~75万トン。

・米農務省の週間輸出検証高
米農務省は3日シカゴ立会半ばに週間輸出検証高を明らかにしている。
コーンは213万9077トン(事前予想は110万~215万トン)、大豆は14万3418トン(同15万~30万トン)、小麦は50万9932トン(同40万~60万トン)。前年同期はコーンが195万1012トン、大豆が23万3911トン、小麦が56万4047トン。
今年度累計で、コーンは4337万4708トン(前年同期比82.4%増)、大豆は5545万8814トン(同64.2%増)。

・米農務省が明らかにした生育進展状況(2日現在)
米農務省は3日シカゴ取引時間終了後に生育進展状況を明らかにしている。
コーンの作付進捗率は全米平均で46%(前週17%、前年48%、平年36%)。事前予想平均は44%(予想レンジは37%~53%)。主産地アイオワは69%(前週20%、前年72%、平年45%)、イリノイは54%(前週23%、前年53%、平年49%)、ネブラスカは42%(前週6%、前年55%、平年36%)。
コーンの発芽は同8%(前週3%、前年7%、平年9%)。
大豆の作付進捗率は24%(前週8%、前年21、平年11%)。事前予想平均は25%(予想レンジは17%~34%)。

米国産穀物相場の見通し

 トウモロコシは、ストップ高の見込み。連休中にシカゴコーンは通常の値幅制限の倍以上も急騰しているため。需要の裏付けを背景にしてのシカゴコーンの急騰だけに、高値警戒もみられず。大相場はまだ始まったばかりとみたい。

AMコメント(トウモロコシは2営業日連続のストップ高)

トウモロコシは2営業日連続のストップ高

(トウモロコシ)
7日のトウモロコシは2営業日連続のストップ高。11時時点で期先5月限は前日比1500円高の3万6700円。
トウモロコシは再開したシカゴコーンの一段高を受け、期先限月は2営業日連続のストップ高張り付きとなった。連休前の水準からシカゴコーン新穀12月限は80セント近くも急騰しており、通常の値幅制限の3回以上に相当する。このため、夜間取引からのストップ高でもおかしくはなかったが、再開したシカゴコーン新穀12月限の大幅続伸を背景にして、ようやくストップ高張り付きとなった。米コーンベルトではコーンの作付が平年以上に進展しているが、乾燥した天候が続いており、これによる作付のやり直しなども警戒されており、新穀12月限がリードする格好で急伸している。新穀12月限は期近限月に比べて割安な値位置でもあるため、サヤを買う動きから、当面、上昇基調は続くとみるべき。新甫発会以降、今年は大相場になるとして買いを推奨してきたが、買いスタンスはまだまだ維持すべき。大相場はこれから。

デイリーコメント(金は上昇し一時6300円超え、白金も急伸し4300円台回復)

金は上昇し一時6300円超え、白金も急伸し4300円台回復

(東京石油市場)
6日のドバイ原油・バージガソリン・灯油は海外原油の強調地合いで全面高。ドバイ原油の9月限は1420円高の4万4690円、バージガソリンの期先11月限は同1600円高の5万7670円、バージ灯油の期先11月限は同1890円高の5万9830円。
週末の夜間立会の時間帯で海外原油は弱材料を無視した上昇による反動安の動きを見せWTIの6月限は63.08ドルまで急落する動きとなった。しかし安値圏では米国と中国の石油需要の拡大期待が根強く63ドル台を維持すると63.70ドル台まで戻る動きも見せた。この海外原油の動きを受けてドバイ原油の9月限は4万3410円の高値から4万2560円まで急落したが、その後は4万3090円まで戻る動きも見せた。国内市場が大型連休中の海外原油は上昇しWTIは4日間分で0.62ドル高となった。昨日は強気なEIAの在庫統計でWTIが一時66.76ドルまで上昇したが、その後は1ドル以上の下落となった。日中立会はWTIが朝方に65.04ドルまで下がるなど軟調地合いとなったが再開したドバイ原油は休場中の海外原油の上昇もあって4万4130円まで上がった。その後は軟調地合いとなっていたWTIが10時過ぎから買われる展開となり65.70ドル台まで買い進まれるとドバイ原油は為替の円安もあって4万4800円まで上げ幅を拡大した。高値をつけてからはWTIの上げ一服の動きからドバイ原油は4万4600円台まで上げ幅を縮小した。海外原油は日中に序盤で軟調地合いを見せたが場が進むにつれて買われ、WTIは65.82ドルまで上昇している。前日の高値水準からは1ドル近くの下げの動きを見せているが、米国・中国に加え欧州での石油需要の改善期待もあって海外原油は堅調地合いになるとみたい。明日は中国の貿易統計と米国の雇用統計の発表がありそれまでは再びポジション調整の動きも想定されるが、石油需要の改善期待感で安いところは買われやすいとみたい。ドバイ原油は日中に海外原油の上昇と円安で4万4800円まで上がる動きとなったが、海外原油の堅調地合いから4万5000円を試す展開になるとみたい。

(貴金属市場)
6日の金は上昇し一時6300円超え、白金も急伸し4300円台回復。金標準の期先4月限は前日比111円高の6297円、白金標準の期先4月限は92円高の4323円。
週末の夜間立会の時間帯でNY金の6月限は1760ドル台では値ごろの買いが支援材料となり買われたが、1770ドル台からはドル高が圧迫要因となり売られる展開となった。このNY金の動きを受けて金標準の期先は為替の円安によっては6200円台を回復する動きとなったが6200円を超えてからは上値の重い動きとなった。国内市場が大型連休中のNY金は4日間の合計で16ドルの上昇となった。昨日は米長期金利の低下によってNY金が一時1788.1ドルまで買い進まれた。日中立会はNY金が朝方から1785ドル付近で推移し再開後の金標準は6269円まで上がった。その後はドル高・ユーロ安の動きからNY金が軟化する動きを見せたが、10時過ぎから再び買い進まれる展開となり15時過ぎに1793ドル台まで上昇すると金標準は6301円まで高値を更新した。NY金は日中に1793.2ドルまで上昇する動きとなっている。今週に入って米長期金利の上昇警戒と米国の弱気な経済指標の結果によって行ったり来たりの展開が続いている。本日は1790ドル台まで上昇する動きを見せているが、前日も1799.5ドルまで上昇した後に急落する動きも見せており、明日の米雇用統計を控え1800ドル目前で足踏みの可能性も想定したい。金標準は日中にNY金の上昇と為替の円安で6301円まで上がる動きを見せたが、NY金の上げ一服と米長期金利の横ばいの動きから明日の雇用統計の発表を踏まえ狭いレンジの動きになるとみたい。白金は夜間で引き続きNYパラジウムの上昇に引っ張られNY白金の7限は一時1227ドル台まで上昇したが、その後はNYパラジウムの上げ幅縮小によって1200ドル割れの動きも見せた。このNY白金の動きを受けて白金標準の期先は4284円まで上昇した後に4220円まで下がる動きとなった。国内市場が大型連休中のNY白金は4日間の合計で31.2ドルの上昇となった。昨日はNYパラジウムの下落につられNY白金は1230ドル割れの動きとなった。日中はNY白金は1225ドルまで下がる動きとなったが再開した白金標準は国内の休場中のNY白金の上昇分によって4290円まで上がった。しかしNY白金が10時過ぎに1220ドル割れを見せると白金標準は4265円まで下がった。ただ日中安値をつけてからは他の貴金属市場の上昇によってNY白金が1230ドル台まで上がると白金標準は4324円まで上昇した。NY白金は日中の1220ドル割れの動きから1234.7ドルまで上がる動きとなっている。ただNYパラジウムが3000ドルをつけてからやや上げ一服となっており、NY白金も先日の高値からは上値の重い展開となっている。NY白金は1230ドル台を維持しているがNYパラジウムの出方次第とみたい。白金標準は再び4300円台まで上がる動きを見せたがNYパラジウムの上げ一服とNY白金の上値の重い展開から4300円以上での上値を追う展開は避けたい。明日の米雇用統計も踏まえ臨機応変の対処が無難としたい。

(ゴム市場)
6日のゴムRSSの期先10月限は他の商品市場の上昇で急騰。期先10月限は前日比13.0円高の257.9円。
週末の夜間立会でゴムの期先は続伸し247.4円まで上がった。日中立会は国内市場が休場中に他の商品市場の上昇によって再開したゴムの期先は250円台まで上がった。その後もゴムの期先は堅調地合いを維持する動きを見せ、10時過ぎに再開した上海ゴムが上昇するとゴムの期先は上げ幅を拡大し15時過ぎに258円まで高値を更新した。ゴムの期先は日中に3月25日以来の258円台まで上昇する動きとなっている。産地のオファー価格の上昇や米国や中国と更に欧州の経済活動の再開によるゴムの需要拡大の期待感によって上海ゴムと同様に大きく買われる動きを見せている。強調地合いとなっておりゴムの期先は目先260円まで上昇するか注目したい。

(トウモロコシ市場) 
6日のトウモロコシはシカゴコーンの続騰でストップ高。トウモロコシの期先5月限は1500円高の3万5200円
週末の夜間立会の時間帯でブラジルの供給不安によって急上昇に転じ期近は一時ストップ高となり新穀も上昇する動きとなった。このシカゴコーンの動きを受けてトウモロコシの期先は3万4500円まで上昇した。国内市場が大型連休中のシカゴコーンの12月限は4日間の合計で56.75セントの上昇となった。ブラジルの天候リスクと将来的なコーンの供給不安によってシカゴコーンは続騰した。日中立会は国内の休場中のシカゴコーンの大幅続騰を受けてトウモロコシがストップ高となり3万5220円まで上昇した。シカゴコーンは日中も強調地合いを維持し大幅続伸の動きとなっている。先日に発表された米主産地の作付けの進捗は順調ながら、将来的な需要の拡大とブラジルの供給不安の台頭が支援材料となりシカゴコーンは引き続き強調地合いが続くとみたい。トウモロコシは日中にストップ高が張り付いたままとなっているが、国内の大型連休中のシカゴコーンの上昇幅からすると上げ足りない水準となっており、夜間立会でも更なる上昇の動きになるとみたい。

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