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海外マーケット(NYガソリンの続騰に追随して海外原油は続伸)

NYガソリンの続騰に追随して海外原油は続伸

(NY貴金属)
27日のNY金は、続伸。NY金期近6月限は前日比3.7ドル高の1851.3ドル、NY白金期近7月限は同5.6ドル高の943.0ドル、NY銀期近7月限は同13.1セント高の2209.6セント。
欧州時間帯の終盤にストップロスの買いがヒットして、NY金期近6月限は1860.7ドルの高値示現へ。ただ、1860ドルは連休前の利益確定売りの目標だったとみられ、高値示現から30分後には1845.9ドルの安値を示現した。ただ、その突っ込みは買われ、また30分後には1859ドル台まで急伸。しかし、1860ドルが上値抵抗となり、その後はNY株価の急伸を嫌気して、ジリジリと水準を切り下げていた。株価の大幅続伸でドル高・ユーロ安が進行したことも、買い手控えにつながった。銀や非鉄の上伸もあり、インフレヘッジの買いもあり、金は買い支えられることに。白金は3連休前のポジション調整かたがた、上伸。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
27日のWTI原油は、続伸しているが、NYガソリンの続騰が目立っている。WTI原油期近7月限は前日比0.98ドル高の115.07ドル、北海ブレント期近7月限は同2.03ドル高の119.43ドル。RBOBガソリン7月限は同11.95セント高の391.19セント、NYヒーティングオイル期近7月限は同5.48セント高の390.53セント。
6月から米国では学生が夏休みに入ることもあり、例年、ドライブシーズン入りとなる。また、週明けはメモリアルデーで祝日となるため、実質的には今週末からドライブシーズンといえる。そのドライブシーズンを前にしてタイトなガソリンの在庫水準が懸念され、NYガソリンが続騰へ。米EIAの週間石油在庫統計によると、ガソリンの在庫水準は前年同期比5.5%減。米国向けの石油製品の輸入の大幅減少の影響が大きい。NY石油製品とリンケージしている北海ブレントの上昇がWTI原油よりも大きくなっていた。WTI期近7月限は115ドル台示現も、連休前のポジション調整による利益確定売りもみられ、上げ渋りもみせていた。納会を前にして、NYガソリンとNYヒーティングオイルの期近6月限が改めて4ドルの大台乗せを果たしている。清算値決定にかけてNYガソリンがさらに値を跳ばしたため、WTI期近7月限は115ドル台を回復し、高値更新をみせていた。ただ、連休を前にした利益確定売りのタイミングとなり、その後、上げ幅を縮小している。

(CBOT大豆)
27日のCBOT大豆は、波乱の展開の中、期近限月が続伸している。期近7月限は前日比6.00セント高の1732.50セント、新穀11月限は同3.50セント安の1541.25セント。
前日、期近限月中心に急伸したこともあり、3連休前の利益確定売りに反落する場面も。ただ、シカゴ小麦やコーンの反発もあり、海外石油市場の急伸もあり、米国取引時間帯に急伸し、期近7月限は17.4425ドルまで一時買い進まれた。期近7月限の一代の高値更新となったが、さすがに利益確定売りが再燃し、上げ幅を縮小している。新穀11月限は伸び悩んでいた。米コーンベルトでの降雨予報による作付遅れが懸念され、前日の急伸につながったものの、作付遅れとなる降雨予報は一部の天気予報しかなく、作付遅れのリスクが後退していた。

(CBOTコーン)
27日のCBOTコーンは、3連休を前にしたポジション調整の中、反発している。期近7月限は前日比11.25セント高の776.25セント、新穀12月限は同11.75セント高の730.50セント。
週明け30日はメモリアルデーでシカゴ穀物市場は休場となる。シカゴコーンは3営業日連続で下落し、その下げ幅は新穀12月限で20.25セントの大幅安となったこともあり、売られ過ぎ警戒の買い戻しにつながったとみられる。米コーンベルトでの天候不安は指摘されていないものの、この急落で天候プレミアムが解消されており、結果的に改めて買い直されることに。ポイントは連休明けの天気予報と、31日のシカゴ取引終了後に発表される作柄状況である。特に作柄状況は今季初の発表となるため、市場に与える影響も大きいとみられる。

エクスプレスコメント(石油製品・原油レポート(NYヒーティングオイルの急騰が支援材料に海外原油は上伸))

石油製品・原油レポート(NYヒーティングオイルの急騰が支援材料に海外原油は上伸)

WTI原油・NY石油製品・北海ブレント市況

 海外原油は上伸しているがNY石油製品、特にNYヒーティングオイルの急騰が支援材料になっていた。清算値決定にかけてNYヒーティングオイルは高値更新をみせた。
米EIAの週間石油在庫統計(下記参照)を嫌気してNYヒーティングオイルは一時値崩れをみせマイナス圏まで下落。しかし、清算値決定にかけて大きく買い直されている。在庫統計で中間留分在庫の増加が売り材料になっていたものの、タイトな在庫水準に変わりなく月末の納会に向けての急伸も警戒されている。特に受け渡し在庫が集中する米東部の欧州からの石油輸入ウエイトが高くよりタイトな状況にある。
海外原油は上伸しているが米国の原油生産の伸び悩みも支援材料に。原油のリグ稼働数は9週連続で増加しているものの、実際の原油生産はほぼ変わらず。このため、備蓄在庫の放出に伴う原油生産の強化のシナリオは崩れており供給タイトから買い安心感もある。
引き続きNY石油製品がポイントとなるがWTI原油・北海ブレントとも上昇基調継続とみる。

情報分析

・米EIAの週間石油在庫統計
米EIAは25日、20日現在の週間石油在庫統計を明らかにしている。
原油在庫は前週比100万バレル減(事前予想平均は70万バレル減)、ガソリン在庫は同48.2万バレル減(同60万バレル減)、中間留分在庫は同170万バレル増(同90万バレル増)、製油所稼働率は93.2%(同92.4%)。WTI原油の認証在庫であるクッシング在庫は前週比106万バレル減。
前日発表された米APIの在庫統計で、原油在庫は前週比56.7万バレル増、ガソリン在庫は同420万バレル減、中間留分在庫は同94.9万バレル減 クッシング在庫は同70万バレル減。
20日までの一週間の石油需要は日量平均で1968.4万バレル(前週1966.1万バレル、前年1995.6万バレル)、ガソリン需要は879.8万バレル増(前週902.7万バレル、前年947.8万バレル)、中間留分需要は同386.7万バレル(前週381.6万バレル、前年446.1万バレル)。
原油生産は日量平均で1190.0万バレル(前週1190.0万バレル、前年1100.0万バレル)、原油輸入は同648.6万バレル(前週656.8万バレル、前年627.3万バレル)。

東京石油製品・原油の相場見通し

 東京のドバイ原油は高額な証拠金が影響し値付かずの展開が目立っている。特に夜間取引では本日も中心限月の10月限でさえ2時間以上も動意薄。その間に海外原油は1ドル以上も上昇している。日中取引では動意付くとみられるが、迂闊には仕掛けられず突っ込みや噴き値待ちに。円高の中、買い有利とみたいが。

AMコメント(ドバイ原油は大幅続伸し、8万円の大台回復)

ドバイ原油は大幅続伸し、8万円の大台回復

(原油・石油製品)
27日の中東産原油は大幅続伸。11時時点でドバイ原油の中心限月10月限は前日比1920円高の7万9930円。
夜間取引からドバイ原油10月限は8万円の大台に乗せるなど、大幅続伸を演じた。海外原油・石油製品の全面高の様相が大きな支援材料に。米国のドライブシーズン入りを前にして、石油製品在庫のタイトな在庫水準が支援材料になっている。ちなみに、米国のガソリン在庫は前年同期5.5%減、中間留分在庫は同17.2%減。5月の米国向け石油輸出がここまでの5月累計で、前年同期比30%以上も減少していることが大きく影響している。当然ながら、欧州からの輸入減が痛手といえる。再開したWTI期近7月限は114ドル台で推移していたが、それも長続きせず。114ドル台での利益確定売りが膨らみ、114ドル割れへ。ドバイ原油10月限は8万円で再開したが、海外原油の軟化と円高を映して上げ幅縮小へ。低調だった10月限の出来高も大きくなったが、手じまい売りがまとまって出たとみる。改めて買い直すことも期待されるが、中途半端な押し目での買いは見送られているようで、それも買い方不在につながり、ドバイ原油は買い人気低迷も影響して上げ幅縮小をみせたと考えられる。ただ、10時半過ぎにWTI期近7月限の114ドル台での堅調地合いを受け、ドバイ原油10月限は8万円台を回復。値崩れしていたNYガソリンが買い戻しされた影響が大きいとみる。また、ドル安・ユーロ高が進行し、WTI原油の支援材料に。11時前は円高が加速したこともあり、8万円をまた下回っている。

デイリーコメント(NY金は強調地合いを見せているが、為替の円高基調によって金標準は小幅反発)

NY金は強調地合いを見せているが、為替の円高基調によって金標準は小幅反発

(東京石油市場)
27日のドバイ原油は海外原油の強調地合いによって大幅上昇。ドバイ原油の中心限月10月限は前日比1290円高の7万9300円。
夜間立会の時間帯で米国のガソリン需要の拡大期待とNYヒーティングオイルの続騰を受けて海外原油は急騰しWTIの7月限は114.83ドルまで上昇した。この海外原油の強調地合いを受けてドバイ原油の中心限月は8万0280円まで大幅続伸した。日中立会は10時過ぎにWTIが113.70ドル台まで下がるとドバイ原油は為替の円高の動きもあって7万9520円まで上げ幅を縮小する動きとなったが、WTIの下押しは一時的な動きとなりその後は114.70ドル台まで再び買い直されるとドバイ原油は8万0210円まで戻りを見せた。しかし日中の高値をつけてからはWTIが114ドル割れまで売り直されドバイ原油は為替の円高の動きもあって7万9280円まで上げ幅を縮小する動きとなった。日中の海外原油は高値圏で乱高下の動きを見せている。WTIは114.74ドルまで買われる動きとなったが、その後は114ドル割れの動きも。ここ最近の上昇要因となっていたNY石油製品が反落の動きを見せ海外原油も下押しを見せているが、欧州の石油製品の輸出減少によるNY石油製品の強調地合いは続くと見て海外原油も下押し局面では買い直される動きを想定したい。ドバイ原油も8万0200円台まで上昇した後に7万9200円台まで上げ幅を縮小する動きを見せたが、海外原油の強調地合い予想から下押し局面では買い拾われる動きになると見たい。

(貴金属市場)
27日の金標準はNY金の上昇によって小幅反発、白金標準も上昇し3800円を回復。金標準の中心限月4月限は前日比6円高の7532円、白金標準の中心限月4月限は同29円高の3801円。
夜間立会の時間帯でNY金の6月限は欧州時間帯に1836.3ドルまで売られる動きを見せたが、海外原油の上昇によるインフレヘッジの買いとドル安・ユーロ高の動きから1852ドル台まで急伸する展開となった。しかし夜間の高値をつけてからはNYダウの急騰を受けて米長期金利が上昇しNY金は1841ドルまで下がる動きとなったが、NY金の下押しは一時的となりドル安・ユーロ高の動きと海外原油の上昇が引き続きNY金の支援材料になり1850ドル台まで買い直された。このNY金の乱高下を受けて金標準の中心限月は序盤に7482円まで売られた後に7552円まで急伸となった。その後はNY金の下押しによって金標準も7524円まで押す場面を見せたが、NY金が再び上昇すると金標準は7549円まで上げ幅を拡大した。日中立会はNY金が1850ドル割れの動きを見せ10時前に1846ドル台まで売られると金標準は為替の円高基調もあって7518円まで売られる動きとなったが、11時前にドル安・ユーロ高の動きが一段と進むとNY金が1854ドル台まで買われ金標準は7544円まで戻りを見せた。その後は為替の円高基調によって金標準は7523円まで再び下がる動きとなったが、為替の円高が一服すると金標準は7530円台まで買い直され、引けにかけては7530円を挟んだ動きを見せた。日中のNY金はドル安・ユーロ高の動きによって1854.6ドルまで上昇している。まだドル・ユーロの動きに翻弄されると見たいが、今週は1860ドル台からは上値の重い動きを見せている。ひとまず高値警戒によって下押しも警戒されNY金は臨機応変に見て行きたい。金標準はNY金の続伸と為替の円高の動きによってプラス圏とマイナス圏を行き来する動きを見せたが、NY金の上値の重い展開と為替の円高基調を踏まえると金標準の下押しを警戒したい。
白金は夜間でNY白金の7月限は米国取引時間帯の序盤に924ドルまで売られる動きとなったが、その後はドル安・ユーロ高の動きや他の貴金属市場の上昇によって939ドルまで急伸した。このNY白金の動きを受けて白金標準の中心限月は序盤に3758円まで売られる動きとなったが、その後はNY白金の出直りの動きによって白金標準は3807円まで上昇した。日中はNY白金が940ドル台まで続伸すると白金標準は3815円まで上げ幅を拡大する動きとなったが、その後は為替の円高基調によって3795円まで水準を下げた。しかし11時前にドル安・ユーロ高の動きによってNY白金が942ドル台まで買い進まれると白金標準は3814円まで戻りを見せたが、為替の円高が一段と進むと白金標準は3801円まで下がる動きとなった。その後は為替の円高が一服すると白金標準は買い直され13時過ぎに3816円まで日中の高値を更新したが、15時過ぎにNY白金が940ドル割れまで下がると白金標準も3799円まで売られた。日中のNY白金はドル安・ユーロ高の動きによって942.6ドルまで続伸する動きとなっている。まだドル・ユーロの動き次第となっているが、白金の弱気なファンダメンタルズに変わりはなく上げ一巡の動きとなったら再び売られる動きを想定したい。白金標準は日中に3816円まで買われる動きを見せたが、NY白金の軟調地合い予想から白金標準も戻り売り有利の動きが続くと見たい。

(ゴム市場)
27日のゴムRSS3号の中心限月は反発となったが上値の重い展開に。ゴムの10月限は前日比1.6円高の246.3円。
夜間立会の時間帯でゴムRSS3号の10月限は序盤に248.6円まで上昇する動きを見せたが、その後は246.6円まで上げ幅を縮小した。日中立会はNYダウの上昇に反応して寄付き直後に248.3円まで買い直される動きとなったが、その後は軟調地合いになり11時過ぎに245.7円まで売られる動きとなった。昼過ぎからは246.5円まで戻りを見せたが、戻り基調は一時的な動きとなり引けにかけて売り直されると245.4円まで水準を下げた。前日と同様に240円台後半まで買われる動きを見せたが、その後は245円台まで下がる動きを見せている。まだ250円手前から上値の重い展開が続いており、弱気なファンダメンタルズを踏まえるとゴムの戻り売り有利の展開は続くと見たい。

(トウモロコシ市場)
27日のトウモロコシの中心限月はシカゴコーンの下げ止まりの動きによって反発。トウモロコシの中心限月5月限は前日比230円高の5万3540円。
夜間立会の時間帯でシカゴコーンは弱気な週間輸出成約高を受けて7月限は7.57ドル台まで続落する動きとなったが、その後はシカゴ大豆の急騰によって7.72ドル台まで上昇した。しかし高値をつけてからは再び軟調地合いになり引けにかけて7.63ドル台まで売り直された。このシカゴコーンの乱高下を受けてトウモロコシの中心限月は序盤に5万1870円まで売られる動きを見せたが、その後はシカゴコーンの反発によってトウモロコシは5万3640円まで買われる動きとなった。しかしシカゴコーンの反発は一時的な動きになるとトウモロコシは再び水準を下げ5万2750円まで売り直された。日中立会は寄付き直後に5万2700円まで下げ幅を拡大する動きとなったが、その後は再開したシカゴコーンの下げ止まりの動きによってトウモロコシは5万3490円まで買い戻される動きとなった。しかし戻りは一時的な動きとなり為替が円高方向に進むとトウモロコシは再び軟調地合いになり11時過ぎに5万3160円まで売り直されたが、為替の円高が一服するとトウモロコシは15時過ぎに5万3540円まで上がった。日中のシカゴコーンは反発し7月限は7.66ドルまで上昇している。前日に7.57ドルまで売り込まれる動きを見せたが、その後は下げ一服となっている。ただ週明けに発表される作柄状況が良好と見られ、再び軟調地合いも予想される。週末にかけて戻り基調の動きも想定されるが不安定な動きは続くと見たい。トウモロコシは日中に5万3500円台まで戻りを見せたが、シカゴコーンが来週の作柄状況の発表までは再び売られやすい動きになると見てトウモロコシも再び安い動きになると見たい。

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20190503米雇用統計と相場動向

  • 2019/05/03
  • 雇用統計発表と相場変動
  • オンライントレード

東京金はNY金の再び1300ドル超えにつれ高

  • 2019/04/08
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

4月8日月曜日の東京金は、NY金の再び1300ドル超えにつられ、期先2月限は前週と比較して 20円高の 4,634円で取引を終えました。

4月8日(月)今週の相場見通し

  • 2019/04/08
  • 今週の相場見通し
  • フジトミ証券

今週の相場見通しは都合によりお休みさせていただきます。

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【くりっく株365】2022年5月30日~2022年6月3日までの証拠金基準額を掲載しました

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2022/05/23フジトミ証券

【商品先物取引】2022年5月23日夜間立会より適用の当社証拠金を掲載しました。

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