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海外マーケット(海外石油市場は急落、OPECの協調減産見直しの動きを嫌気)

海外石油市場は急落、OPECの協調減産見直しの動きを嫌気

(NY貴金属)
25日のNY金は小幅安ながら、1300ドル台を維持していた。NY金期近6月限は前日比0.7ドル安の1303.7ドル、NY白金期近7月限は同11.3ドル安の901.3ドル。
米朝首脳会談の中止を受けて、先行き不透明さが支配的となり、週末を前にして売りも手控えられ、1300ドル台は維持した。ただし、前日の急伸に対する抵抗もあり、結果的に下げを強いられた。20日移動平均線を上抜き、前日の高値更新する場面もあったが、その他貴金属の軟調地合いもあり、上値は重かった。白金が急落し、900ドル割れもみせた。米国の輸入自動車に対する高い関税が設けられる可能性が高まっており、日本車の米国向け輸出の減少が警戒され、触媒としての白金の需要の後退が懸念材料になっていた。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
25日のWTI原油は大幅続落を演じた。WTI原油期近7月限は前日比2.83ドル安の67.88ドル、北海ブレント期近7月限は同2.35ドル安の76.44ドル。RBOBガソリン6月限は同5.24セント安の218.14セント、NYヒーティングオイル期近6月限は同5.69セント安の220.98セント。
サウジのファタハ・石油相が協調減産を慎重に緩和すると言及したことで、6月のOPEC総会での協調減産の見直しムードが高まり、急落のキッカケとなった。イランとベネズエラの供給減をカバーする格好で、その他産油国やロシアが増産に踏み切る可能性を示唆したものである。サウジはその見直しにも当初は慎重だったが、その他産油国の増産意欲に対して、強硬姿勢を軟化したといえる。海外原油はWTI中心に急落したが、米国の原油増産傾向と在庫の急増、さらに米ベーカー・ヒューズが発表した原油のリグ稼働数の急増も売り材料になったためである。連休明けも一段安を警戒するムードが強い。

(CBOT大豆)
25日のCBOT大豆は中国の買い付け期待で上伸して取引を終えた。期近7月限は前日比6.25セント高の1042.00セント、新穀11月限は同5.75セント高の1053.25セント。
前日の高値を試すには至っていないものの、下げ幅以上に上昇しており、先高期待の表れともいえる。米コーンベルトの気温の高い天気も警戒され始めており、打診買いもみられたようだ。週明け28日のシカゴは休場となるが、休場後の続伸を期待した相場つきとみる向きが多い。

(CBOTコーン)
25日のCBOTコーンは小麦急伸を好感して追随高をみせた。期近7月限は前日比2.25セント高の406.50セント、新穀12月限は同3.00セント高の425.50セント。
前日の下げ幅を取り戻しには至っていないが、新穀中心に反発しており、引けにかけて高値更新を演じた。小麦は米プレーンズ南部の冬小麦の乾燥した天候による作柄悪化懸念の加えて、カナダ、豪州、ロシアの乾燥した天候によるダメージを警戒して大きく買い直された。メモリアルデーを前にして大きく買い直されたことで、その後の天候リスクを一段と警戒した動きともみられる。コーンも新穀限月中心に上伸したことから、米コーンベルトでの気温上昇に対する警戒から天候プレミアムを買う動きをみせたと推測され、連休後の一段高も期待できるという。期近7月限は20日移動平均線を下値支持としていた。

エクスプレスコメント(《穀物》 米農務省の作付意向面積と全米在庫の要旨)

《穀物》 米農務省の作付意向面積と全米在庫の要旨

米農務省は29日(日本時間30日深夜1時)に2018年度の米国の作付意向面積と3月1日現在の全米在庫を明らかにしているが、その要旨は下記の通り。

(作付意向面積) 単位:百万エーカー
今回発表  予想平均       予想レンジ    前年度実績
コーン  88.026  89.420  87.550-91.000  90.167
大豆   88.982  91.056  89.900-92.600  90.142
全小麦  47.339  46.297  43.900-47.200  46.012

(3月1日現在の全米在庫) 単位: 十億ブッシェル
今回発表  予想平均    予想レンジ   前年同期
コーン  8.888  8.703  8.550-8.881  8.622
大豆   2.107  2.030  1.810-2.110  1.739
小麦   1.494  1.498  1.450-1.640  1.659

AMコメント(東京金は続落)

東京金は続落

(東京貴金属)
24日の東京金は一段の円高を嫌気して続落。11時現在の金期先4月限は前日比22円安の4552円、白金期先4月限は同22円安の3198円。
トランプ米政権による輸入自動車への高関税の情報が流れた。これを受けて、日経平均株価が急落し、円高がさらに加速した。新興国の通貨安もあり、円買いが加速し、日中取引でも東京金は下げ幅を拡大した。円高基調から今後とも下値を試すとみるべきで、値ごろ買いは禁物。米FOMC議事録で、米利上げペースが市場は思っているほど、早くならないとみられ、米長期金利は3.00%を下回った。NY金の上伸がみられえるが、円高をカバーできず。円高には要注意。

デイリーコメント(東京金はNY金の急伸を好感して急反発)

東京金はNY金の急伸を好感して急反発

(東京原油・石油製品)
25日の東京原油・石油製品は大幅続落。原油期先10月限は前日比570円安の5万0200円、ガソリン期先11月限は同510円安の6万4040円、灯油期先11月限は同540円安の6万7660円。
東京石油市場は揃って続落している。朝方の円高局面で原油は安値更新をみせたが、その後の円安を好感して10時台に原油は5万0510円まで戻した。ただ、NY石油市場の軟調地合いに追随して、WTI・ブレントも売り直されたこともあり、原油の戻りは一時的で、5万0300円台にまた値を消した。OPEC加盟国内で増産の意向を示すところもみられるようになり、6月のOPEC総会を意識した海外原油の調整安も想定しておきたいところ。週明けのNY石油市場は休場だが、電子取引は短縮取引の予定。ブレントの指標となるNY石油製品に注目したい。

(東京貴金属)
25日の東京金はNY金の急伸を好感して急反発。金期先4月限は前日比26円高の4576円、白金期先4月限は同12円高の3213円。
NY金の1300ドル台回復の急伸を好感して東京金は急反発。日中取引では円安進行を材料に上げ幅を拡大する強調地合いをみせた。しかし、円安にブレーキがかかると、NY金の下落を嫌気して、朝方の値位置である4580円を挟む動きに逆戻り。東京白金は金の急伸を材料にして追随高の様相に。週明け28日のNY貴金属市場はメモリアルデーで休場となるが、電子取引は短縮で取引される予定。週末のNY金は1300ドルを維持するか、下回るか注目したい。

(東京ゴム)
25日の東京ゴムは玉次第でマチマチ。期先10月限は前日比0.1円安の193.7円。
週末要因と当限納会の影響で、玉次第の展開をみせ、マチマチに推移していた。前日の大幅安もあり、売りは手控えられたが、週明けに発会する11月限での仕掛け待ちの様相だったといえる。10時台に円安が進行したが、逆に売り込まれるなど、反応薄だった。昼前から薄商いの中、玉次第で推移している。週明けの新甫11月限での仕掛けを待っているようだ。ただ、ゴムの取り巻く環境悪化に変わりないだけに、週明けも戻り売りスタンスは継続へ。

(東京トウモロコシ)
25日の東京トウモロコシは投げを誘って大幅続落。期先3月限は前日比260円安の2万5840円。
円高進行とシカゴ急落を嫌気して、朝方から投げが殺到し、期央中心に大幅安を強いられた。期央の急落を警戒して、期先も朝方から大きく売られ、先限で2万5720円の安値を示現。その後は円安とシカゴの小幅な戻りを材料にして昼前に2万5900円を示現したが、戻り過ぎ。ところで、週明け28日はメモリアルデーで休場となる。メモリアルデーを境にして天候リスクを警戒する時期になるため、シカゴ市場で天候プレミアムを買う動きになるか注目。その意味で、週末のシカゴよりも連休明けのシカゴの動きにより注視すべき。

(東京米国産大豆)
25日の東京一般大豆は変わらず。期先2月限は前日と同じの5万1050円。
東京一般大豆は変わらず。来週は6月に入るが、その前の整理商いに動意を示すことも予想される。本日は売りと買いの気配値がかなり縮小しているだけに、週明けには打診的な仕掛けも予想される。

株式・FX市場情報

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東京金はNY金の急伸を好感して急反発

  • 2018/05/25
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

5月25日金曜日の東京金は、NY金の急伸を好感して急反発しており、期先4月限は前日と比較して 26円高の 4,576円で取引を終えました。

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海外マーケット(海外石油市場は急落、OPECの協調減産見直しの動きを嫌気)

海外石油市場は急落、OPECの協調減産見直しの動きを嫌気

(NY貴金属)
25日のNY金は小幅安ながら、1300ドル台を維持していた。NY金期近6月限は前日比0.7ドル安の1303.7ドル、NY白金期近7月限は同11.3ドル安の901.3ドル。
米朝首脳会談の中止を受けて、先行き不透明さが支配的となり、週末を前にして売りも手控えられ、1300ドル台は維持した。ただし、前日の急伸に対する抵抗もあり、結果的に下げを強いられた。20日移動平均線を上抜き、前日の高値更新する場面もあったが、その他貴金属の軟調地合いもあり、上値は重かった。白金が急落し、900ドル割れもみせた。米国の輸入自動車に対する高い関税が設けられる可能性が高まっており、日本車の米国向け輸出の減少が警戒され、触媒としての白金の需要の後退が懸念材料になっていた。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
25日のWTI原油は大幅続落を演じた。WTI原油期近7月限は前日比2.83ドル安の67.88ドル、北海ブレント期近7月限は同2.35ドル安の76.44ドル。RBOBガソリン6月限は同5.24セント安の218.14セント、NYヒーティングオイル期近6月限は同5.69セント安の220.98セント。
サウジのファタハ・石油相が協調減産を慎重に緩和すると言及したことで、6月のOPEC総会での協調減産の見直しムードが高まり、急落のキッカケとなった。イランとベネズエラの供給減をカバーする格好で、その他産油国やロシアが増産に踏み切る可能性を示唆したものである。サウジはその見直しにも当初は慎重だったが、その他産油国の増産意欲に対して、強硬姿勢を軟化したといえる。海外原油はWTI中心に急落したが、米国の原油増産傾向と在庫の急増、さらに米ベーカー・ヒューズが発表した原油のリグ稼働数の急増も売り材料になったためである。連休明けも一段安を警戒するムードが強い。

(CBOT大豆)
25日のCBOT大豆は中国の買い付け期待で上伸して取引を終えた。期近7月限は前日比6.25セント高の1042.00セント、新穀11月限は同5.75セント高の1053.25セント。
前日の高値を試すには至っていないものの、下げ幅以上に上昇しており、先高期待の表れともいえる。米コーンベルトの気温の高い天気も警戒され始めており、打診買いもみられたようだ。週明け28日のシカゴは休場となるが、休場後の続伸を期待した相場つきとみる向きが多い。

(CBOTコーン)
25日のCBOTコーンは小麦急伸を好感して追随高をみせた。期近7月限は前日比2.25セント高の406.50セント、新穀12月限は同3.00セント高の425.50セント。
前日の下げ幅を取り戻しには至っていないが、新穀中心に反発しており、引けにかけて高値更新を演じた。小麦は米プレーンズ南部の冬小麦の乾燥した天候による作柄悪化懸念の加えて、カナダ、豪州、ロシアの乾燥した天候によるダメージを警戒して大きく買い直された。メモリアルデーを前にして大きく買い直されたことで、その後の天候リスクを一段と警戒した動きともみられる。コーンも新穀限月中心に上伸したことから、米コーンベルトでの気温上昇に対する警戒から天候プレミアムを買う動きをみせたと推測され、連休後の一段高も期待できるという。期近7月限は20日移動平均線を下値支持としていた。

エクスプレスコメント(《穀物》 米農務省の作付意向面積と全米在庫の要旨)

《穀物》 米農務省の作付意向面積と全米在庫の要旨

米農務省は29日(日本時間30日深夜1時)に2018年度の米国の作付意向面積と3月1日現在の全米在庫を明らかにしているが、その要旨は下記の通り。

(作付意向面積) 単位:百万エーカー
今回発表  予想平均       予想レンジ    前年度実績
コーン  88.026  89.420  87.550-91.000  90.167
大豆   88.982  91.056  89.900-92.600  90.142
全小麦  47.339  46.297  43.900-47.200  46.012

(3月1日現在の全米在庫) 単位: 十億ブッシェル
今回発表  予想平均    予想レンジ   前年同期
コーン  8.888  8.703  8.550-8.881  8.622
大豆   2.107  2.030  1.810-2.110  1.739
小麦   1.494  1.498  1.450-1.640  1.659

AMコメント(東京金は続落)

東京金は続落

(東京貴金属)
24日の東京金は一段の円高を嫌気して続落。11時現在の金期先4月限は前日比22円安の4552円、白金期先4月限は同22円安の3198円。
トランプ米政権による輸入自動車への高関税の情報が流れた。これを受けて、日経平均株価が急落し、円高がさらに加速した。新興国の通貨安もあり、円買いが加速し、日中取引でも東京金は下げ幅を拡大した。円高基調から今後とも下値を試すとみるべきで、値ごろ買いは禁物。米FOMC議事録で、米利上げペースが市場は思っているほど、早くならないとみられ、米長期金利は3.00%を下回った。NY金の上伸がみられえるが、円高をカバーできず。円高には要注意。

デイリーコメント(東京金はNY金の急伸を好感して急反発)

東京金はNY金の急伸を好感して急反発

(東京原油・石油製品)
25日の東京原油・石油製品は大幅続落。原油期先10月限は前日比570円安の5万0200円、ガソリン期先11月限は同510円安の6万4040円、灯油期先11月限は同540円安の6万7660円。
東京石油市場は揃って続落している。朝方の円高局面で原油は安値更新をみせたが、その後の円安を好感して10時台に原油は5万0510円まで戻した。ただ、NY石油市場の軟調地合いに追随して、WTI・ブレントも売り直されたこともあり、原油の戻りは一時的で、5万0300円台にまた値を消した。OPEC加盟国内で増産の意向を示すところもみられるようになり、6月のOPEC総会を意識した海外原油の調整安も想定しておきたいところ。週明けのNY石油市場は休場だが、電子取引は短縮取引の予定。ブレントの指標となるNY石油製品に注目したい。

(東京貴金属)
25日の東京金はNY金の急伸を好感して急反発。金期先4月限は前日比26円高の4576円、白金期先4月限は同12円高の3213円。
NY金の1300ドル台回復の急伸を好感して東京金は急反発。日中取引では円安進行を材料に上げ幅を拡大する強調地合いをみせた。しかし、円安にブレーキがかかると、NY金の下落を嫌気して、朝方の値位置である4580円を挟む動きに逆戻り。東京白金は金の急伸を材料にして追随高の様相に。週明け28日のNY貴金属市場はメモリアルデーで休場となるが、電子取引は短縮で取引される予定。週末のNY金は1300ドルを維持するか、下回るか注目したい。

(東京ゴム)
25日の東京ゴムは玉次第でマチマチ。期先10月限は前日比0.1円安の193.7円。
週末要因と当限納会の影響で、玉次第の展開をみせ、マチマチに推移していた。前日の大幅安もあり、売りは手控えられたが、週明けに発会する11月限での仕掛け待ちの様相だったといえる。10時台に円安が進行したが、逆に売り込まれるなど、反応薄だった。昼前から薄商いの中、玉次第で推移している。週明けの新甫11月限での仕掛けを待っているようだ。ただ、ゴムの取り巻く環境悪化に変わりないだけに、週明けも戻り売りスタンスは継続へ。

(東京トウモロコシ)
25日の東京トウモロコシは投げを誘って大幅続落。期先3月限は前日比260円安の2万5840円。
円高進行とシカゴ急落を嫌気して、朝方から投げが殺到し、期央中心に大幅安を強いられた。期央の急落を警戒して、期先も朝方から大きく売られ、先限で2万5720円の安値を示現。その後は円安とシカゴの小幅な戻りを材料にして昼前に2万5900円を示現したが、戻り過ぎ。ところで、週明け28日はメモリアルデーで休場となる。メモリアルデーを境にして天候リスクを警戒する時期になるため、シカゴ市場で天候プレミアムを買う動きになるか注目。その意味で、週末のシカゴよりも連休明けのシカゴの動きにより注視すべき。

(東京米国産大豆)
25日の東京一般大豆は変わらず。期先2月限は前日と同じの5万1050円。
東京一般大豆は変わらず。来週は6月に入るが、その前の整理商いに動意を示すことも予想される。本日は売りと買いの気配値がかなり縮小しているだけに、週明けには打診的な仕掛けも予想される。

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東京金はNY金の急伸を好感して急反発

  • 2018/05/25
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

5月25日金曜日の東京金は、NY金の急伸を好感して急反発しており、期先4月限は前日と比較して 26円高の 4,576円で取引を終えました。

東京金は一段の円高を映して続落

  • 2018/05/24
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

5月24日木曜日の東京金は、一段の円高を映して続落しており、期先4月限は前日と比較して 24円安の 4,550円で取引を終えました。

東京金は急激な円高を嫌気して反落

  • 2018/05/23
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

5月23日水曜日の東京金は、急激な円高を嫌気して反落しており、期先4月限は前日と比較して 19円安の 4,574円で取引を終えました。

需給・各国経済指標

商品全体、貴金属、エネルギー、ゴム、穀物、経済・為替の各種需給・各国経済指標はPC版サイトでご覧になれます。
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需給・各国経済指標

穀物

2018/05/25 FUJITOMI

  • 2018/05/25
  • FUJITOMI

穀物

ゴム

2018/05/25 FUJITOMI

  • 2018/05/25
  • FUJITOMI

ゴム

貴金属

2018/05/25 FUJITOMI

  • 2018/05/25
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貴金属

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