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海外マーケット(海外原油は供給不安から続伸)

海外原油は供給不安から続伸

(NY貴金属)
24日のNY金は、清算値ベースで小幅高。NY金期近12月限は前日比0.3ドル高の1751.7ドル、NY白金期近10月限は同17.1ドル安の979.9ドル、NY銀期近12月限は同25.4セント安の2242.5セント。
米長期金利がさらに上昇したため、米国取引時間帯の序盤には1740.2ドルの安値示現をみせた。ただ、1740ドルを維持したこともあり、短期筋の打診買いや値ごろ買いにその後、1750ドル大序盤まで買い直され、プラス圏を回復。それでも、米長期金利の急上昇や他貴金属の値崩れから1750ドル台での買いは限定的。清算値決定後には1740ドル台半ばまで売り直されている。白金とパラジウムは急落している。いずれも、自動車用触媒需要の増加観測で大きな出直りをみせたが、世界的な半導体や自動車部品などの供給不足で自動車生産の減産を強いられており、触媒需要の増加観測を否定する動きを警戒して売り直されている。

(WTI原油・NY石油製品・北海ブレント)
24日のWTI原油は、続伸し、74ドル台前半まで上伸している。WTI原油期近11月限は前日比0.68ドル高の73.98ドル、北海ブレント期近11月限は同0.84ドル高の78.09ドル。RBOBガソリン11月限は同1.16セント高の213.77セント、NYヒーティングオイル期近11月限は同1.82セント高の226.46セント。
米ガルフでの石油関連施設の一部の復旧遅れが長期化するとみられており、またOPECプラスの一部で、設備不良による増産が困難とみられ、原油の供給不安が引き続き、支援材料になっている。米ガルフのシェルの原油生産施設の復旧は年明けになるとの情報もある。ここでは日量約50万バレルの原油生産が行われていた。また、OPECプラスの一部産油国の増産困難な状況は、今後、その他産油国に拡大するとの懸念も。市場では、中国リスクが後退する中、供給不安が支援材料になっており、来週は75ドル台を期待する声も少なくない。

(CBOT大豆)
24日のCBOT大豆は、売り買いが交錯する中、マチマチ。期近11月限は前日比0.25セント安の1284.00セント、期近1月限は同0.50セント高の1294.50セント。
米コーンベルトではしばらく、大豆中心の収穫が加速するとみられ、ハーベストプレッシャーが売り材料になっていた。その一方、中国の買い付け期待もあり、結果的には売り買いが交錯する展開となり、マチマチで取引を終えた。

(CBOTコーン)
24日のCBOTコーンは、狭いレンジ取引の中、前日までの急伸に対する利益確定売りに反落している。期近12月限は前日比3.75セント安の525.50セント、期近3月限は同3.50セント安の533.50セント。
小麦は引き続き、供給不安から続伸しており、コーンの支援材料に。ただ、週末の米コーンベルトでの収穫進展を警戒した売りヘッジを浴びて、コーンは反落へ。それでも、原油や小麦の続伸もあり、週明けにはヘッジ売りの解消からまた出直りを期待する向きも。期近12月限は20日移動平均線を維持したことも、テクニカルな買いを期待する状況にある。収穫期に入ると、狭いレンジで推移することが多くなるが、小麦の強調地合いが週明けのポイントに。

エクスプレスコメント(米国産穀物レポート(金融市場のリスクや海外原油の値崩れが圧迫要因に))

米国産穀物レポート(金融市場のリスクや海外原油の値崩れが圧迫要因に)

シカゴ穀物市況

 シカゴコーンは、他市場の急落に追随して売り込まれ、続落している。ただし、シカゴ大豆は安値引けだったものの、コーンは安値から大きく買い直されるなど、下落しているものの、対照的な展開だった。
週明けの金融市場は、中国の不動産開発大手の恒大集団の経営危機が重石となり、株価や原油が急落し、シカゴ穀物市場の地合い悪化につながっていた。
中国への依存度が高い大豆が特に売り込まれることに。コーンは一時、原油やガソリン安を嫌気して急落していたが、大豆売り・コーン買いのスプレッドもあり、下げ幅を縮小している。米国コーンの中国向けの輸出は拡大しているものの、大豆ほどの依存度がないため、スプレッドの買いにつながったようだ。
ただ、大豆・コーン市場では収穫進展に伴うハーベストプレッシャーも警戒されており、しばらく上値は抑制されることになりそうだ。
引け後に発表された作柄状況は、大豆・コーンとも改善しており、圧迫要因に。

情報分析

・米農務省の週間輸出検証高
米農務省は20日シカゴ立会半ばに週間輸出検証高を明らかにしている。
コーンは40万3104トン(事前予想は15万~45万トン)、大豆は27万5169トン(同10万~40万トン)、小麦は56万3390トン(同35万~60万トン)。前年同期はコーンが13万8189トン、大豆が10万5368トン、小麦が54万7943トン。

・米農務省による生育進展状況(19日現在)
米農務省は20日シカゴ取引時間終了後に明らかにした生育進展状況は下記の通り。
コーンのデントステージは全米平均で93%(前週87%、前年94%、平年89%)、成熟は同57%(前週37%、前年56%、平年47%)、収穫は同10%(前週4%、前年8%、平年9%)。収穫に対する事前予想平均は10%(予想レンジは7%~14%)。
大豆の落葉は同58%(前週38%、前年56%、平年48%)、収穫は同6%(前年5%、平年6%)。収穫に対する事前予想平均は5%(予想レンジは2%~6%)。

・米農務省による作柄状況(19日現在)
米農務省は20日シカゴ取引終了後に明らかにした作柄状況における優と良の割合は下記の通り。
コーンの全米平均は59%(前週58%、前年61%)。事前予想平均は58%(予想レンジは56%~58%)。
平年を100とする作況指数は全米平均で98(前週98、前年99)。
大豆は全米平均で58%(前週57%、前年63%)、事前予想平均は57%(予想レンジは55%~58%)。平年を100とする作況指数は98(前週98、前年101)。

米国産穀物相場の見通し

 トウモロコシは、円高とシカゴコーン安のダブルパンチで朝方から下げ必至。前週のシカゴ急騰に対する反応はイマイチだが、他市場の大幅安も予想されるため、トウモロコシは下げ幅を大きくする可能性も。しばらくは買い目なしになりそうだ。

AMコメント(ドバイ原油は急伸し、5万円示現へ)

ドバイ原油は急伸し、5万円示現へ

(原油・石油製品)
27日の原油・石油製品は海外原油の急伸を好感して大幅高。11時時点でドバイ原油の中心限月2月限は前日比1280円高の5万0660円、バージガソリンの中心限月3月限は同1070円高の6万7230円、バージ灯油の中心限月3月限は同1230円高の6万6430円。
週末の夜間取引にドバイ原油2月限が5万円の大台を示現するなど、上伸している。OPECプラスの増産が計画通りに進んでいないため、供給不安がくすぶっている。ナイジェリアとアンゴラの減産だけで、8月の日量40万バレルの増産が相殺される状況であり、9月の両国の状況が改善されないため、さらに増産目標と実際の生産の乖離が大きくなっている。週明けのWTI期近11月限は74ドル台半ばまで上伸しているが、NYダウ先物の上伸も支援材料になっている。円安も進行しており、ドバイ原油の急伸も仕方ないところで、週明けには海外市場の一段の上伸もあり、ドバイ原油は1000円以上の上伸もみせた。WTI期近11月限が75ドルを前に上げ一服の様相をみせたため、朝方のドバイ原油の上伸は一時的にとどまったが、それでも大幅上伸に変わりなし。10時に入ってさらに上伸し、朝方の安値から500円もの上伸を演じた。WTI期近11月限の75ドル台への急伸が支援材料に。WTI期近11月限の急伸を踏まえると、ドバイ原油の上昇は物足りない。

デイリーコメント(金標準は前日のNY金の急落によて急反落、白金標準は大幅続伸)

金標準は前日のNY金の急落によて急反落、白金標準は大幅続伸

(東京石油市場)
24日のドバイ原油は海外原油の強調地合いによって大幅続伸。ドバイ原油の中心限月2月限は前日比1590円高の4万9380円、バージガソリンの中心限月3月限は同1580円高の6万6160円。バージ灯油の中心限月3月限は同2070円高の6万5200円
22日の夜間立会の時間帯で海外原油は大幅続伸しWTIの11月限は72.30ドルまで上昇するとドバイ原油の中心限月は4万8370円まで高値を更新した。国内が休場となった前日の海外原油は大幅続伸しWTIは73.50ドルまで急伸する動きを見せた。しかし高値をつけてからは73.01ドルまで一時下がる動きとなったが、下げは一時的となりその後は73ドル台まで戻りを見せた。日中立会は海外原油の大幅続伸の動きを受けてドバイ原油は寄付きから上げ幅を拡大し4万9500円まで上昇した。その後は再開したWTIが反落し9時過ぎに73.15ドルまで下がるとドバイ原油は4万9050円まで上げ幅を縮小する動きとなったが、10時過ぎにWTIが再び上昇する動きとなり73.60ドル台まで上がるとドバイ原油は4万9400円台まで戻りを見せた。しかし11時前からドル高基調からNYダウ先物が下落しWTIも高値から崩れ11時過ぎに73ドル割れまで売られドバイ原油は4万8980円まで売られる動きとなった。昼過ぎからはドル高の一服とNYダウ先物の下げ止まりによってWTIが73.40ドル台まで買い戻されるとドバイ原油も4万9400円台まで上がった。海外原油は日中は一時売られる動きを見せたが、その後は買い直される展開となりWTIは73ドル割れの動きから73ドル半ばまで続伸している。今週に入って中国のリスクによって売られる動きを見せるが、下がったところで欧米の景気回復による石油需要の増加期待で買い直される動きとなっている。今後も同様の展開が想定されWTIは高値水準での動きを想定したい。ドバイ原油も日中に4万9000円割れの動きを見せた後に4万9400円台まで戻りを見せており、海外原油の堅調地合いから4万9000円台を維持する動きも想定したい。

(貴金属市場)
24日の金標準は前日のNY金の急落によて急反落、白金標準は大幅続伸。金標準の中心限月8月限は前日比23円安の6235円、白金標準の中心限月8月限は同99円高の3462円。
22日の夜間立会の時間帯でNY金の12月限が一時1788.4ドルまで上昇し金標準の中心限月は6289円まで急伸する動きを見せたが、その後はNY金が1770ドル割れまで上げ幅を縮小すると金標準は6229円まで売られた。国内が休場のとなった前日のNY金は大幅安の動きとなり1740ドル割れの動きから1737.5ドルまで急落となった。このNY金の急落を受けて休場明けの金標準は寄付き直後から下げ幅を拡大し9時過ぎに6188円まで売り込まれたが、朝方から売り込まれていたNY金が9時過ぎから下げ幅を縮小し12時過ぎに1752ドル台まで反発を見せると金標準は6219円まで下げ幅を縮小する動きとなった。その後はNY金が上げ一服の動きになり金標準は13時過ぎに6210円まで売り直される動きとなったが、15時過ぎにNY金が1756ドル台まで急伸すると金標準は6235円まで上がった。NY金は日中に1756.4ドルまで反発する動きとなっている。前日に1737.5ドルまで急落してから1750ドル台まで戻りを見せているが、前日の高値から下げに対して半値の位置までは戻りきらずとなっている。11月からのテーパリングや年内の利上げの前倒しを控え金の取り巻く環境は悪くNY金の戻り局面は売り場提供になるとみたい。ひとまずNY金の戻り高値を見極めたい。金標準は日中に6188円まで売られてから6235円まで戻りを見せているが、NY金の戻り売り基調から金標準も高いところは売られやすくなるとみたい。白金は22日の夜間でNY白金の10月限が1009.3ドルまで急騰し白金標準の中心限月は3528円まで大幅続伸となったが、高値をつけてからはNY白金が1000ドル割れとなり990ドル前半まで下がると白金標準は3471円まで上げ幅を縮小した。国内市場が休場となった前日のNY白金は再び上昇し1011ドルまで上がる動きを見せたが、高値からは再び崩れ990ドル割れの動きも見せた。再開したNY白金も朝方から売られる展開となり休場明けの白金標準は寄付きから下がり9時過ぎにNY白金が981ドルまで売られると白金標準は3440円まで上げ幅を縮小した。しかしその後はNYダウ先物や他の貴金属の上昇によってNY白金も986ドル台まで戻りを見せると白金標準は3457円まで買い直されたが、11時前からドル高の動きによってNYダウ先物がマイナス圏まで反落するとNY白金は980ドル割れの動きになり11時過ぎに977ドル台まで売られると白金標準は3430円まで上げ幅を縮小した。昼過ぎからはNYダウ先物の下げ一服や他の貴金属の反発によってNY白金が戻りを見せ15時過ぎに987ドル台まで上がると白金標準は3462円まで買われた。NY白金は日中は乱高下の動きを見せ991ドル台の水準から一時976.2ドルまで急落する動きを見せたが、その後は987ドル台まで戻りも見せている。今週に入ってから1011ドルまで上昇する動きを見せたが、高値をつけてからは値崩れの動きを見せている。先日まで自動車の触媒需要の拡大観測によって大きく買われる動きを見せたが、半導体の供給不足もあって自動車生産の減産に変わりはなく高値をつけてからは売り直される動きとなっている。1000ドル割れから一気に980ドル割れの動きを見せておりNY白金の軟調地合いは続くとみたい。白金標準も日中に3429円まで上げ幅を縮小する動きを見せ、白金需要の低迷から再び売り有利の展開を想定したい。

(ゴム市場)
24日のゴムRSSの中心限月は一時売られるも大幅続伸。中心限月2月限は前日比4.3円高の201.0円。
22日の夜間立会でゴムの中心限月は200円台を回復し200.4円まで上昇した。国内の休場となった前日の上海ゴムは反発する動きを見せたが、時間外では反落しマチマチの展開となった。日中立会は上海ゴムの軟調地合いを受けてゴムの中心限月は寄付き直後に199円まで売られる動きを見せたが、その後はNYダウや海外原油の上昇が支援材料となりゴムの中心限月は安値から買い直され10時過ぎに201.3円まで上昇した。しかし高値をつけてから上海ゴムの軟調地合いとNYダウ先物の反落を受けてゴムの中心限月は上げ幅を縮小し11時過ぎに200円割れとなると13時前に198.2円まで売り直された。ただ15時過ぎになるとゴムの中心限月は急伸する動きを見せ201.0円まで上がった。ゴムの中心限月は201円台まで上昇する動きを見せたが、その後は200円割れの動きも見せている。今週からゴムRSS3号は12限月制になり現在の中心限月は2月となっているが、週明けから2022年9月限が発会され中心限月が3月限になる予定となっている。ただその3月限は本日も値段がついていない状況となっており、このまま中心限月が3月限に移行するか不透明。ひとまず2月限を参考に見たいが、先週から200円台まで戻ってからは210円までの上昇には至っておらず200円台での上値の重い動きとなっている。国内では自動車生産の減産が高値圏から売りられる要因となっておりひとまず200円以上での戻り一服に動きが続くとみたい。まだ200円台を挟んだ動きが想定されゴムは週明けの中心限月の事も踏まえ様子見が無難とみたい。

(トウモロコシ市場)
24日のトウモロコシは前日のシカゴコーン続伸によって急反発。トウモロコシの中心限月9月限は前日比410円高の3万3980円。
22日の夜間立会の時間帯でシカゴコーンの急反発を受けてトウモロコシの中心限月は3万3810円まで上昇した。国内の休場となった前日はシカゴコーンは続伸となり12月限は5.31ドルまで上昇する動きとなった。このシカゴコーンの大幅続伸を受けてトウモロコシは寄付きから上げ幅を拡大し9時過ぎに3万3910円まで上昇した。その後は再開したシカゴコーンが反落の動きもあってトウモロコシは上げ一服の展開となり3万3900円を挟んだ動きとなったが、15時過ぎにトウモロコシは3万3980円まで買われ日中の高値を更新した。シカゴコーンは日中は反落する動きとなっている。収穫期を控えハーベストプレッシャーが意識される時期になっており、シカゴコーンの軟調地合いが想定されるが、日中のシカゴ小麦やその他の穀物市場が堅調地合いを見せておりシカゴコーンもこの動きに引っ張られる可能性もあって売り買い交錯する展開を想定したい。しばらくシカゴコーンは臨機応変に見ていきたい。トウモロコシは国内の休場中にシカゴコーンの上昇を踏まえるとやや上げ足りない動きとなっている。ひとまず修正高待ちの状況となっているが、今後のシカゴコーンのハーベストプレッシャーの時期になると売り圧力が強くなるだけに高いところからの売り有利の流れになるとみたい。

 

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20190503米雇用統計と相場動向

  • 2019/05/03
  • 雇用統計発表と相場変動
  • オンライントレード

東京金はNY金の再び1300ドル超えにつれ高

  • 2019/04/08
  • 本日の商品先物市場
  • オンライントレード

4月8日月曜日の東京金は、NY金の再び1300ドル超えにつられ、期先2月限は前週と比較して 20円高の 4,634円で取引を終えました。

4月8日(月)今週の相場見通し

  • 2019/04/08
  • 今週の相場見通し
  • フジトミ証券

今週の相場見通しは都合によりお休みさせていただきます。

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2021年9月15~16日開催「賃貸住宅フェア2021」のアンケート抽選の当選者を掲載しました

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【くりっく株365】2021年9月27日~2021年10月1日までの証拠金基準額を掲載しました

2021/09/21フジトミ証券

【くりっく365】2021年9月27日~2021年10月1日までの証拠金基準額を掲載しました

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