投資助言サービス担当アナリスト(村石充)が、外国為替市場のロンドン時間の状況をお伝えいたします。
※投資助言サービスとは
米ドル/円
米ドル/円は前日比0.625円高の154.530円近辺で推移しています。
実線は5月3日の相場で一時151.840円まで下落する場面もありましたが、その後は押し目買いが活発となり、25日EMA(154.00円近辺)を回復しています。上値は10日EMA(154.620円近辺)を試す展開となっており、東京タイムは下値は切り上げています。
より詳しい分析はYouTube動画で配信中です。
テクニカル分析でみた見通しと戦略
★フジトミ証券の投資助言サービスでは日々売買サインを配信しています。
投資助言サービスとは
X(旧ツイッター)でも情報を配信しています。
★https://twitter.com/muraishi_fjtm
投資助言サービス担当 テクニカルアナリスト 村石
(14:50執筆)
執筆者情報
村石
フジトミ証券株式会社
投資助言事業部 兼 企画部マーケティング課
金相場アナリスト/日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA®)
独自の「タイムサイクル分析」に、古来より伝わる「金融占星術(アストロロジー)」を融合させた相場分析手法を確立。価格の上下だけでなく、相場の「転換点(タイミング)」を重視した分析には定評があり、多くの個人投資家から支持を得ている。
YouTubeでは実際の売買実績を透明性高く公開し、理論に偏らない「現場の投資家視点」での実践的な解説を行う。投資助言サービスでは、金を中心に貴金属、原油、為替、株価指数まで幅広く担当。現在、日本証券新聞の一面にて市況連載を執筆するほか、日経Quick、時事通信社への市況コメント提供も行っている。
▶ 投資助言サービスについて
https://www.fujitomi.co.jp/advice/
▶ X(旧Twitter)https://twitter.com/muraishi_fjtm
フジトミ証券株式会社
投資助言事業部 兼 企画部マーケティング課
金相場アナリスト/日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト(CMTA®)
独自の「タイムサイクル分析」に、古来より伝わる「金融占星術(アストロロジー)」を融合させた相場分析手法を確立。価格の上下だけでなく、相場の「転換点(タイミング)」を重視した分析には定評があり、多くの個人投資家から支持を得ている。
YouTubeでは実際の売買実績を透明性高く公開し、理論に偏らない「現場の投資家視点」での実践的な解説を行う。投資助言サービスでは、金を中心に貴金属、原油、為替、株価指数まで幅広く担当。現在、日本証券新聞の一面にて市況連載を執筆するほか、日経Quick、時事通信社への市況コメント提供も行っている。
▶ 投資助言サービスについて
https://www.fujitomi.co.jp/advice/
▶ X(旧Twitter)https://twitter.com/muraishi_fjtm