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第一部 オフィスセントポーリア 代表 馬渕治好氏
「今後の世界市場動向」 〜環境関連と新興国需要に注目〜 |
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第二部 (株)フジトミ 企画営業部 課長 首藤広樹
「テクニカル分析を活用した相場を読む手法」 〜今後の金の行方を探る!!〜 |
〜 2010年春 混迷相場を勝ち抜くために 〜
第一部は、馬渕治好氏に、グローバル化が進み、国内株式市場も、海外の経済・市場動向の影響を受けることが多くなっている今、注目される環境関連産業や新興国の需要動向を踏まえながら、欧州の財政問題や米国の不動産市況などの懸念要因も含めて、国内株式市場、為替市場、国際商品市況の先行きについて、わかりやすく解説していただきます!!
第二部は、首藤広樹に、チャート分析では「最も基本」であり「最も重要」ともいえるトレンドの見方の説明と、今後の金の展望をテクニカル的に分析していただきます!!
| 13:00〜14:30 | 第一部 馬渕治好氏講演(90分) |
| 14:30〜14:40 | 休憩(10分) |
| 14:40〜15:40 | 第二部 首藤広樹講演(60分) |
| 15:40〜15:50 | 休憩(10分) |
| 15:50〜16:05 | 5月より新規募集する投資信託のご案内(15分) |
| 16:05〜16:30 | 質疑応答時間(25分) |
| ・馬渕 治好 氏(オフィスセントポーリア代表) |
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1981年に(旧)日興証券入社。2004年8月〜2008年12月は、日興コーディアル証券国際市場分析部長を務めた。2009年1月より、オフィスセントポーリア代表として、独立した形で経済・市場分析業務を行なっている。日経夕刊「十字路」の執筆人の一人で、テレビ出演も多数。著書は「株への投資力を鍛える」(東洋経済新報社)。
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| ・首藤 広樹(株式会社フジトミ テクニカルアナリスト) |
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1995年に商品先物業界に入り、テクニカル分析の魅力にとりつかれ、本格的にテクニカルの世界へ入りこむ。2010年2月まで株式会社小林洋行に在籍、現在は株式会社フジトミにてテクニカルアナリストとして活躍している。日本テクニカルアナリスト協会認定会員(CMTA)、日本FP協会認定(AFP)、2級ファイナンシャル ・プランニング技能士等多数の資格を保有。
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| 前日までのお問合せ TEL 0120-60-2413 |
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