商品先物取引 - 先物取引について -

先物取引入門

6商品先物取引と株式取引

商品先物取引

←

需要と供給・国際情勢・為替などいろいろな要因によって変動する商品価格の値上がり・値下がりを予測し、売買を行い差益を期待する。


←

商品によって決められた売買単位を1枚として取引する。取引開始に必要な資金(取引証拠金)は総代金の約3~40%の現金または有価証券。


←

決済日(納会日)が決められており、売買はその期限内に行われる。


←

「売り」と「買い」どちらからでも取引に参加できる。「売り」からも参加できるので、下降局面でも利益を望める。ただし、相場が予想と反対に推移したときは損失となる。


  • 取引形態
  • 取引単位・資金
  • 取引期限
  • 利益と損益

株式取引

→

企業の業績に応じた配当金や株価の値上がり益を期待し、株式を売買する。


→

取引単位は通常1,000株単位で、取引開始に必要な資金は、株価の総代金の現金。


→

購入した株式に期限はありません。


→

購入した株価が値上がりしたら利益、値下がりしたら損失となる(何れも売り決済を行った場合)。



商品先物取引に関するお問い合わせはこちらまでお願い致します。
対面取引について
本社営業部
0120-553-520
大阪支店
0120-84-8740
ホームトレードについて
ホームトレード部
0120-15-2413
メールお問い合わせ
受付は8:30~18:00まで(土曜・日曜・祝日を除きます)※ご利用の際は、電話番号のお間違えのないようご注意ください。
PAGE TOP